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ロゴ.jpg学会発表

86. 足立奈津子, 江﨑洋一, 刘 建波, 園田ひとみ, 渡部真人, Gundsambuu ALTANSHAGAI, Batkhuyag ENKHBAATAR, Dorj DORJNAMJAA (2017年6月) モンゴル西部ザブハン盆地に分布するエディアカラ紀/カンブリア紀境界付近に特異なストロマトライト. 日本古生物学会2017年年会 (北九州).

85. 江﨑洋一, 刘 建波,足立奈津子,闫 振 (2017年6月) 北中国山東省のカンブリア系第三統微生物類礁に認められる時代特異性.日本古生物学会2017年年会 (北九州).

84. 増井 充,江﨑洋一,永井孝一,杦山哲男,足立奈津子 (2017年6月) 秋吉石灰岩層群で見られる前期/後期石炭紀境界直後の造礁生物相と礁の構築様式.日本古生物学会2017年年会 (北九州).

83. 足立奈津子・辻村滉佑・江﨑洋一・渡部真人・Gundsambuu ALTANSHAGAI・Batkhuyag ENKHBAATAR・Dorj DORJNAMJAA (2016年 9月) モンゴル西部Zuune Arts地域に分布するカンブリア系第二統の生物礁−古杯類大繁栄期の礁の特性−. 日本地質学会第123年学術大会 (東京).「優秀ポスター賞」受賞

82. 江﨑洋一・足立奈津子・刘 建 波・園田ひとみ・渡部真人・杉本雄祐・ Gundsambuu AL T ANSHAGAI・Batkhuyag ENKHBAATAR・Dorj DORJNAMJAA (2016年 9月) モンゴル西部ゴビ・アルタイ県における下部カン ブリア系微生物岩の構成と組織の特性. 日本地質学会第123年学術大会 (東京).

81. 杉本雄祐・江﨑洋一・足立奈津子・刘 建波・渡部真人・園田ひとみ・ Gundsambuu ALTANSHAGAI・Batkhuyag ENKHBAATAR・Dorj DORJNAMJAA (2016年 9月) モンゴル西部ザブハン盆地における下部カンブリア 系微生物岩の多様性. 日本地質学会第123年学術大会 (東京).

80. 足立奈津子, 淺田雄哉, 江﨑洋一,  建波 (2016年 1月) 南中国湖北省崇陽地域の最下部トリアス系に特異なストロマトライト‐形成様式と地球生物学的意味‐. 日本古生物学会第165回例会 (京都).

79. 江﨑洋一, 足立奈津子, 刘 建波, 闫  (2015年 9月) 北中国地塊のカンブリア系第三統張夏層に特徴的な“サンゴ”-イシ海綿–微生物類礁の特異な産状. 日本地質学会第122年学術大会 (長野).

78. 足立奈津子, 江﨑洋一, 刘 建波 (2014年 9月) 北中国山東省でのカンブリア紀生物礁の特徴と変遷様式. 日本地質学会第121年学術大会 (鹿児島).

77. 江﨑洋一, 足立奈津子, 刘 建波 (2014年 9月) 北中国地塊と南中国地塊上のカンブリア系から下部オルドビス系の礁形成に果たした海綿の重要性‐隠れた立役者の存在‐. 日本地質学会第121年学術大会 (鹿児島).

76. 足立奈津子, 江﨑洋一, 刘 建波 (2014年 6月) 北中国山東省カンブリア系第三統に認められるドーム状スロンボライトの形成様式. 日本古生物学会2014年年会 (福岡).

75. 江﨑洋一, 足立奈津子, 刘 建波 (2014年 6月) 北中国山東省の張夏層(カンブリア系第三統)から産する“サンゴ類”の特異な産状と生活様式. 日本古生物学会2014年年会 (福岡).

74. 足立奈津子, 小谷綾香, 江﨑洋一, 刘 建波 (2014年 1月) 北中国山東省カンブリア系第三統から産出する海綿−微生物類礁の構築様式と発達の意義. 日本古生物学会第163回例会 (三田).

73. 平田泰之,南 翔平,足立奈津子, 江﨑洋一 (2014年 1月) 和歌山県由良町地域に認められる厚歯二枚貝を産する特異な礁の特徴と形成様式. 日本古生物学会第163回例会 (三田). 「優秀ポスター賞」受賞

72. 足立奈津子, 小谷綾香, 江﨑洋一, 刘 建波 (2013年 9月) 北中国山東省カンブリア系第三統張夏層中の微生物類礁の基本特性と背後の地球生物環境. 日本地質学会第120年学術大会 (東北).

71. 江﨑洋一, 足立奈津子, 刘 建波 (2013年9月) 北中国山東省の張夏層(カンブリア系第三統)に分布する“サンゴ‐海綿‐微生物礁”の特徴と地球生物学的な意義. 日本地質学会第120年学術大会 (東北).

70. 石井一史, 江﨑洋一,  建波,足立奈津子 (2013年9月) 揚子地塊の最下部トリアス系に特徴的な微生物岩の組織と構造‐ペルム紀末の生物大量絶滅後の地球微生物環境‐. 日本地質学会第120年学術大会 (東北).

69. 足立奈津子, 小谷綾香, 江﨑洋一,  建波 (2013年 6月) 北中国山東省中部カンブリア系海綿-石灰質微生物礁の構築様式とその発達の意義. 日本古生物学会2013年年会 (熊本).

68. 足立奈津子, 小谷綾香, 居川康晶,江﨑洋一,  建波 (2013年 3月) 北中国山東省に分布する中部カンブリア系張夏層に認められるドーム状スロンボライトの形成様式. 炭酸塩コロキウム (北九州).

67. 足立奈津子, 江﨑洋一, 建波 (2012年 9月) 南中国のカンブリア紀前期最後期生物礁–古杯類礁消滅から微生物礁への変遷–. 日本地質学会第119年学術大会 (大阪).

66. 江﨑洋一, 刘 建波, 足立奈津子 (2012年 9月) 揚子地塊における礁構築様式のレジーム転換前の条件−カンブリア紀中・後期の地球生物環境−. 日本地質学会第119年学術大会 (大阪).

65. 淺田雄哉, 江﨑洋一, 足立奈津子, 刘 建波 (2012年9月) 中国湖北省崇陽地域におけるペルム紀末生物大量絶滅直後の微生物岩の組織変化と海洋環境の変動. 日本地質学会第119年学術大会 (大阪).

64. 小谷綾香, 江﨑洋一, 足立奈津子, 刘 建波 (2012年9月) 北中国山東省の中部カンブリア系微生物炭酸塩岩 (スロンボライト) の諸特性. 日本地質学会第119年学術大会 (大阪).

63. Adachi, N., Ezaki, Y., Liu., J. (2012年 8月) Early Cambrian reefs in South China prior to the demise of archaeocyaths. 34th International Geological Congress (Brisbane, Australia).

62. 足立奈津子, 中井貴士,江﨑洋一,刘 建波 (2012年 7月) 南中国のカンブリア紀前期最後期生物礁–古杯類衰滅期の礁の構築様式–. 日本古生物学会2012年年会 (名古屋).

61. 足立奈津子, 江﨑洋一, 刘 建波 (2011年9月) 南中国のオルドビス紀前期礁システム−骨格生物礁の初期進化の解明−. 日本地質学会第118年学術大会 (水戸).

60. 江﨑洋一, 刘 建波, 足立奈津子, 小谷綾香 (2011年9月) 南中国と北中国地塊のカンブリア紀からオルドビス紀前期にみられる礁の変遷と特異性−海洋環境の地球生物学的な洞察−. 日本地質学会第118年学術大会 (水戸).

59. 小谷綾香, 江﨑洋一, 足立奈津子, 刘 建波 (2011年9月) 北中国山東省の中部カンブリア系微生物炭酸塩岩の特性. 日本地質学会第118年学術大会 (水戸).

58. 淺田雄哉, 江﨑洋一, 足立奈津子, 刘 建波 (2011年9月) 中国南東部におけるペルム紀末の生物大量絶滅直後の微生物岩の組織変化と海洋環境の変動. 日本地質学会第118年学術大会 (水戸).

57. Adachi, N., Liu, J., and Ezaki, Y. (2011年8月) Early Ordovician reefs in the Three Gorges area of Hubei Province, South China: deciphering the early development of skeletal-dominated reefs. 11th International Symposium on Fossil Cnidaria and Porifera (Liége, Belgium).

56. Adachi, N., Liu, J., and Ezaki, Y. (2011年8月) Early Ordovician stromatoporoid Pulchrilamina spinosa from South China: Significance and implications for reef development. 11th International Symposium on Fossil Cnidaria and Porifera (Liége, Belgium).

55. 足立奈津子, 刘 建波, 江﨑洋一 (2011年7月) 最古のコケムシ礁vオルドビス紀前期の特異な骨格生物礁の構築−. 日本古生物学会2011年年会 (金沢).

54. Liu, J., Ezaki, Y., Adachi, N., Zhan, R. (2010年 10月) Decoupling of relative abundance and biodiversity of marine organisms in initial stage of GOBE: A preliminary study on Lower Ordovician shellbeds of South China. Symposium on the Macroevolution of Early Life on Earth and its Dynamics. (Yunnan, China).

53. 江﨑洋一刘 建波, 足立奈津子, 小谷綾香 (2010年 9月) 北中国山東省の中部カンブリア系で認められる微生物岩−礁構築様式のレジューム転換以前の証拠−. 日本地質学会第117年学術大会 (富山).

52. Adachi, N., Ezaki, Y., Liu., J. (2010年 7月) The oldest bryozoan (Early Ordovician) reefs were constructed by an unusual mode of bryozoan growth. The Third International Palaeontological Congress (London, UK.). 「Great Ordovician biodiversification event: causes and consequences」のセッションにて発表.

51. Liu, J., Ezaki, Y., Adachi, N., Zhan, R. (2010年 7月) Spatial and temporal distribution of the Early Ordovician reef systems in South China: Geobiological process during the early stage of the Great Ordovician Biodiversification event. The Third International Palaeontological Congress (London, UK.).

50. Ezaki, Y., Liu, J., Adachi, N. (2010年 7月) Early Ordovician marine regime shift from Precambrian-type microbe-dominated to Phanerozoic-type metazoan-dominated reefs: Geobiological turning point. The Third International Palaeontological Congress (London, UK.).

49. 江﨑洋一,刘 建波, 足立奈津子 (2010年6月) 大変革の先駆相の特性. 日本古生物学会2010年年会 (筑波).

48.足立奈津子刘 建波,江崎洋一,曹 隽 (2009年10月) Temporal changes in the characteristics of Early Ordovician sponge–microbial reefs of Hubei Province, South China (湖北早奥陶世海绵−微生物礁的特征変化). 中国古生物学会第25届学术年会 (中国, 南京).

47.刘 建波,江﨑洋一,足立奈津子,詹 仁斌 (2009年 10月) 华南早奥陶世“过渡期”微生物沉积的时空分布:奥陶纪生物辐射事件的地球生物学过程. 中国古生物学会第25届学术年会 (中国, 南京) .

46.江崎洋一,刘 建波, 足立奈津子 (2009年9月) 南中国湖北省で顕著な礁構築様式のレジーム転換−オルドビス紀における地球生物相大変革との関連−.日本地質学会第116年学術大会 (岡山).

45.足立奈津子,江崎洋一,刘 建波 (2009年9月) 最古のコケムシ礁が示す微生物礁から後生動物礁への転換.日本地質学会第116年学術大会 (岡山). 「優秀ポスター賞」受賞

44.足立奈津子,江崎洋一,刘 建波 (2009年1月) コケムシ礁の出現とその後の後生動物礁の発展-下地形成作用の重要性-.日本古生物学会第158回例会 (沖縄). 「優秀ポスター賞」受賞

43. Adachi, N., Ezaki, Y., Liu., J. (2008年10月) Lower Ordovician stromatolites from the Anhui Province of South China: their genesis and temporal significance. International Kalkowsky-Symposium ”Geobiology of Stromatolites” (Göttingen, Germany).

42.足立奈津子,江崎洋一,刘 建波 (2008年9月) 最古のコケムシ礁が示す微生物礁から後生動物礁への置換背景. 日本地質学会第115年学術大会 (秋田). 「優秀ポスター賞」受賞

41.川村寿郎, 三井 類,足立奈津子 (2008年9月) 飛騨外縁帯福地地域の前期デボン紀炭酸塩岩相の再検討. 日本地質学会第115年学術大会 (秋田).

40.足立奈津子,江崎洋一,刘 建波 (2008年7月) 最古のコケムシが関与した先駆相生物礁−骨格生物礁卓越への古生態的・時代的意義−. 日本古生物学会2008年年会 (東北).

39.刘 建波,江崎洋一,杨 守仁,王 海峰,足立奈津子 (2007年9月) 贵州罗甸二叠纪末生物大灭绝事件后沉积的微生物岩的时代和沉积学特征. 中国古生物学会第24届学术年会 (中国山东平邑).

38.曹 隽,刘 建波,江崎洋一,足立奈津子 (2007年9月) 安徽东至下奥陶统红花园组微生物岩研究. 中国古生物学会第24届学术年会 (中国山东平邑).

37.足立奈津子,江崎洋一,刘 建波 (2007年9月) 南中国下部オルドビス系紅花園層中の生物礁の特性−礁構築に果たした微生物類の役割−. 日本地質学会第114年学術大会 (札幌).

36. Adachi, N., Ezaki, Y., and Liu., J. (2007年8月) Lower Ordovician reef communities and their contributions to reef constriction in Anhui province, South China. 10th International Symposium on Fossil Cnidaria and Porifera (St. Petersburg, Russia).

35. Adachi, N., and Ezaki, Y. (2007年8月) Accumulation patterns and interrelations and between skeletal and microbial organisms in the Middle to Upper Palaeozoic bindstones. 10th International Symposium on Fossil Cnidaria and Porifera (St. Petersburg, Russia).

34.足立奈津子,江崎洋一 (2007年7月) 古生代生物礁の構築と変遷−骨格生物と微生物類の相互関係の記録−. 日本古生物学会2007年年会 (大阪).

33.足立奈津子,江崎洋一 (2007年2月) 枠組み骨格生物と微生物類間の相互関係が創りだす礁成石灰岩の累積様式. 日本古生物学会第156回例会 (徳島).

32.江崎洋一,刘 建波 足立奈津子 (2006年9月) 南中国安徽省下部オルドビス系 (紅花園層) に特徴的な海綿・微生物礁−南中国最下部トリアス系微生物岩との比較−. 日本地質学会第113年学術大会 (高知).

31.足立奈津子,江崎洋一,刘 建波 (2006年9月) 南中国安徽省下部オルドビス系礁を構成する生物群と礁の基本特性. 日本地質学会第113年学術大会 (高知).

30. Adachi, N., and Ezaki, Y. (2006年8月) Accumulation patterns and nested structures in Devonian bindstones: clue to biotic interrelations and palaeoecological consequences. 17th International Sedimentological Congress (Fukuoka, Japan).

29. Adachi, N., and Ezaki, Y. (2006年6月) Microbial impact on the creation of Lower Devonian reefal limestones. The Second International Palaeontological Congress (Beijing, China).

28.足立奈津子,江崎洋一 (2006年2月) シルル・デボン系礁成石灰岩の特異性−枠組み骨格生物と微生物類の共創関係−. 日本古生物学会第155回例会 (京都).

27.足立奈津子,江崎洋一,Pickett, J. W. (2005年9月) デボン系礁成石灰岩に記録された大型骨格生物と微生物類の相互関係. 日本地質学会第112年学術大会 (京都).

26.長野正寛,江崎洋一,飯島耕一,刘 建波 足立奈津子 (2005年9月) 中国貴州省最下部トリアス系スロンボライトの斑状組織が示す形成過程−微化石と主要元素の分布−. 日本地質学会第112年学術大会 (京都).

25.足立奈津子,江崎洋一,Pickett, J. W. (2005年6月) カルシマイクローブと紅藻類の被覆様式が示すデボン系礁成石灰岩中の微環境と充填様式の履歴. 日本古生物学会2005年年会 (東京).